猫の糖尿病がMMSで改善
口の中にできた腫瘍をレーザーで焼く手術をした猫が、その治療の時に偶然糖尿病であることがわかりました。獣医からはいつ痙攣を起こして倒れてもおかしくないという状況だったらしいですが、飼い主さんはまったくそのことには気づかなかったそうです。その時の猫の血糖値が380だったそうですが、飼い主さんはインスリンを始める前に獣医にある民間治療(MMSのこと)を試したいので10日ほど猶予が欲しいと話し、MMSをその日から日に数回10日程猫に飲ませました。
手術後だった為、抗生物質の注射が毎日あり、自由にMMSを与えることができず悩んだそうですが、与える時間を考えてMMSをスポイトで飲ませ続けました。
インスリンを打つかどうかを決める日の検査で、猫の血糖値が71まで下がっていて、インスリンが必要ないと言われたそうです。
最初の検査の時には白血球も少なかったそうですが、それも正常に戻っていたそうです。
猫は一時的に血糖値が上がることがあるので、まだ1回だけの検査ではわからないと言われているので、とりあえずまだ毎日MMSを飲ませ続け、その飼い主さんは再度検査をしてみる予定だそうです。
そしてその飼い主さんが保護して飼っている他の猫の様子が、なぜかずっとおかしかったそうです。餌をやりに行っても降りてこないしぐったりと寝た状態で、餌だけはかろうじて食べる感じだったそうで、明らかにいつもと違う様子が1週間続いたそうです。
他の猫が血糖値が正常になったこともあり、病院に連れて行く前に、とりあえずMMSを飲ませることにして何日かMMSを毎日飲ませていると、今まで元気がなかったその猫が、だんだんと元気を出して走り回るようになったそうです。原因は不明ですが、MMSを飲ませる前と後の猫の違いがものすごくわかりやすく驚いておられました。
人間だけではなく、MMSが動物に効くことは確かかもしれません。
追記 その後、2回血糖値の検査をしたそうですが、2回とも正常値で問題なしと診断されたそうです。
Genesis II ChurchのアカウントがYouTubeでキャンセルされました
少し前のメーリングリストに、YoutubeのGenesis II Churchのアカウントがキャンセルされたという内容のものがありました。
YouTubeでは予防接種の危険性を訴える動画も削除されるようになったと聞きましたが、癌やエイズが消えるというMMSもその対象になってきたようです。マラリヤも簡単に治ってしまったら、困る人がいるのでしょうか。すべては製薬会社の利益の方に向いているようです。
メーリングリストには、GoogleとYouTubeに注意と書いてありました。ウガンダでのマラリア治療での動画で、血液検査の結果も示されてありました。これがYouTubeでキャンセルされるということはどういうことかと、疑問符がついていました。
その動画はこちらです。
YouTubeでは予防接種の危険性を訴える動画も削除されるようになったと聞きましたが、癌やエイズが消えるというMMSもその対象になってきたようです。マラリヤも簡単に治ってしまったら、困る人がいるのでしょうか。すべては製薬会社の利益の方に向いているようです。
メーリングリストには、GoogleとYouTubeに注意と書いてありました。ウガンダでのマラリア治療での動画で、血液検査の結果も示されてありました。これがYouTubeでキャンセルされるということはどういうことかと、疑問符がついていました。
その動画はこちらです。
※詳細は省きますが、実は私も今回初めてMMSの普及活動の妨害に遭いました。現地ではMMSの販売登録を国に登録して許可をもらい、ここでは全く問題はありません。ですがインターネットでの販売や情報を書く方に妨害行為がありました。今まではここの所在地等を書いていましたが、これからは非公開にさせてください。MMSで癌が治ってHIV陽性が陰性になったのは本当です、糖尿病の驚くほどの改善も実際に何人も現地の人でみました。サイトに嘘は書いていないし、高価格での販売もしていません。トータルでは大赤字です。治ると嘘を書いて詐欺行為をしているわけではありませんので、どんな妨害にあってもMMSに関する情報発信と、必要な人にはMMSの販売を続けていくつもりです。
話は変わりますが、2か月前に父親を前立腺がんで亡くした現地の男性(44歳)が、最近排尿時に痛みを感じ、父親のこともあって検査をしたところ、前立腺がんがわかりました。
知り合いで過去にMMSを飲んでいた時もあった人で、その時は胃炎でした。MMSを飲んで胃炎は治ったそうです。確か2年位前です。
今回MMSを真剣に飲みたいと連絡がありました。明日の月曜日に、会ってMMSを渡すことになっています。
前立腺がんにはMMS2(次亜塩素酸カルシウム)もいいとされているので、両方渡す予定です。
彼の癌が消え、またその報告がここでできることを祈っています。

