MMSで白内障症状がすぐに改善
MMSで白内障の症状がすぐに改善しました。改善したと言っても、ほんの少しですが希望が出てきました。

サイトの治った例に白内障を追加し、これから書く45歳男性の例も書いたばかりでしたが横線でその部分を消しました。

膵臓癌末期がMMSを半年飲んで消えた、私がMMSの効果を心から信じられるようになったきっかけの人です。

時々糖尿病の症状で具合が悪くなっていたことは、どこかに書いたと思います。

このすい臓がんだった彼が2~3か月前から目が見えにくくなり、眼科検診で白内障と診断されました。

そしてどんどんと見えにくくなり、最近では50センチも離れていない私の顔が識別できない程になっていました。スマホの文字も読めなくなり音声通話しかできない状況で、何もできずほとんど部屋で寝て過ごしていたそうです。

私がそれを知った時は、MMSを使っても間に合わない状況だと聞いていたので手術に賛成したのですが、実は彼はMMSを一度もまだ白内障に試していませんでした。

手術は近日中に行われる予定で(両目片方ずつ)、手術前のいろいろな検査をしている段階でした。

数か月もの間MMSを一度も目に試すことがなく、どんどん見えなくなっていくだけでした。

今まで一度も実はMMSを試さず、MMSが目に使えるとも、白内障に効くということも知らなかったそうです。最近糖尿病の症状で時々倒れたり体調が悪くなっていたので、CDSを毎日飲んでいた状態でした。当たり前かもしれませんが、白内障にはMMSを飲むだけでは効果がないようです。

昨晩初めて自宅まで来てもらい、MMSを目に試してもらいました。

驚きました。

MMSを目にさしてから直ぐ、テレビの砂嵐のようなものが映り、ぼやけていた視界がほんの少し晴れたそうです。それも目にさしてから直ぐにです。

本人もその効果に驚き、予定していた手術をしばらく延期することに決めました。

今日から毎日MMSを使い、何処まで改善するか様子を見て、手術をするかどうかということになりました。

MMSを目に使ってすぐに改善されたという点に驚きましたが、やはりMMSは目に効くようです。これから時々、この彼の白内障がどうなるか書く予定です。
2021/11/01 06:26 | 固定リンク | MMS
コロイダルシルバーで奇跡が猫に起こった話
昨日、猫が退院しました。もっと早くに良くなっていましたが、動物病院のオーナーが大学での授業で忙しくなかなか自分の動物病院に来れなかった為、清算ができず入院が長引いただけです。

ちょうど1ヵ月前の27日、子供と学校にいると自宅にいた者から、猫が死にそうだという電話がありました。離れたところにいたので、かかりつけの動物病院に先に連れて行ってくれるように頼みました。

私たちはすぐに学校に事情を話し、子供と一緒に動物病院に向かいました。

着いてびっくりしました。

何の治療もされず、私たちより1時間も早くついていたのに、連れて行ってもらった時の段ボールに横たわったままでした。国民性の違いですか、かなり経ってから聞いたのですが、どうせ死ぬと思っていたから治療をしないで放置していたとのことで唖然としました。

口で息をして、目の焦点は合わずくるくると回っている感じでした。

私たちがみても、確かにもうやばい状況でした。

でも昼に家を出る時に見た時はごはんも食べ元気だったし、ビデオを確認してみると、確かに何度か嘔吐を繰り返していましたが、その後もしばらくは走って元気にしていました。

ですが吐いてから30分程して、突然倒れて口で息をするようになったそうです。その時に電話をもらいました。

どんな状態でも放置だけはやめて、何か治療をしてほしいとお願いしたら、治療台の上にとりあえず乗せてくれました。

どうせ何もしてくれないならと思い、コロナ対策で持っていたコロイダルシルバーのスプレー容器を取り出し、治療台の近くにあったシリンジを使って、猫の口に数mlを2回入れ無理矢理飲ませました。

コロイダルシルバーを飲ませて10分か15分位経った頃、猫が突然顔を上げました。目の焦点も私たちと合うようになり、口で呼吸していたのが鼻呼吸に戻っていました。はあはあとしていたのに、それもなくなっていました。

すると今までうちの猫に興味を示さなかった獣医たちがやってきて、点滴を始めたり聴診器で何やら音を聞き始めました。それまでは本当に何もしてくれませんでした。

すると48時間は様子を見なければいけないから、48時間を超えたら多分大丈夫だろう、うちでしばらく預かるということになりました。

猫が顔を上げれるようになり1時間位は様子を見た後、病院を後にしました。

どうして猫が突然こうなったのかは未だによくわかりませんが、倒れてから2週間ちょっと後のレントゲン検査では、肺に少し炎症があったそうです。倒れた時はどうだったのか、すぐに検査をしていないのでわかりません。すぐに検査をしなかった理由は、もう少し体力が回復するのを待ってとのことでした。何もかもが日本とは違います。

それから数日毎に見舞いに行った時、こっそりとコロイダルシルバーを飲ませていましたが、私がうっかりコロイダルシルバーのことを話し警戒されるようになり、見舞っている時はずっと監視されるようになり、終いにはしばらく見舞い禁止とされました。

瀕死の状態だった猫が、コロイダルシルバーを飲ませて直ぐによくなったのは、今でも夢ではないかと思いますが本当に起こったことです。

獣医さんが写真はやめておくようにと注意する前に、子供が瀕死の状態の猫の写真を持っていたミニタブレットで何枚か撮っていました。


コロイダルシルバーを飲ませて鼻呼吸になり山は越えましたが、2週間位は固いごはんは食べず、柔らかい缶詰を少量だけ食べていたそうです。

昨日連れて帰りケースから離すと威嚇され、家具の下に隠れ、食べる時以外は出てきません。1ヵ月も動物病院と獣医さんの家だったので、慣れるまで少しかかると言われました。

今回も、コロイダルシルバーが何にどう効いて猫がこうなったのかは誰もわかりません。ですが何かが効いたのは間違いないです。
何度も書いていますが、自分で作る、本当のコロイダルシルバーだから効果があったのだと思います。


14歳の高齢ですが、元気になりました