風邪にザッパー
日本はインフルエンザの季節ですね、ここはインフルエンザは滅多に聞かないのですが、年中暑くても風邪をひく人はいます。

私もMMSを知る前は、しょっちゅう風邪をひいていました。MMSを飲んでいても飲むタイミングが悪いと、風邪をひきます。

今日はザッパーを使って1日で風邪が治った話です。

家族全員順番に風邪をひき、最後は私でした。

家族の風邪がうつらないようにと、MMS6滴を頻繁に飲んでいましたが、朝起きたら喉がイガイガ、鼻が詰まって息ができませんでした。

ザッパーもMMSと同じく風邪の初期症状が出てすぐに使えば有効なので、起きてから午前中にparazapperのアンチウイルスモード5番の90分コースを1回してみました。

ザッパーをし終えても、まったく症状に変化はなし、遅かったかと諦めていましたが、

ザッパーをした翌日起きてみると、喉の痛みも鼻のつまりも何もなしでした。

風邪をひいていたという症状はまったくなく、健康な状態とまったく同じ状態で目覚めました。

子供にはすぐにザッパーを使わず、風邪の症状がかなり出てからザッパーを使った為、翌日に症状がなくなるというのはなかったです。ですが、症状は普通に風邪をひくよりも軽かったのは感じました。

ザッパーの本に書いてあるのですが、風邪やインフルエンザみたいなウイルス性のものは、軽い症状が出てすぐに使わないと効果がないそうです。

これについてはある大学で実験が行われて、94%の人が風邪の症状がかなり改善されたという結果が出ています。手に持つだけではなくフットパッドも使った方が、効果がさらに上がる結果も出てきます。

私は90分じっとしたままが嫌だったので、コムバンドで太ももと腕に銅のパッドをつけてザッピングをしました。

ビリビリするなとは思っていたのですが、ザッピングを終えて銅をとってみると、写真のように皮膚に穴が開いてしまいました。

風邪がすぐに治るのがいいのか、腕がこうなるのがいいのかと考えましたが、手のひらに握っていれば問題がなかったので、次回からはじっとしたままでも手に握ろうと思います。




2019/12/21 06:01 | 固定リンク | ザッパー
前立腺がん ステージ3
過去に書いたかもしれませんが、前立腺がんが見つかった46歳男性(当時45歳)です。

今年に入り、彼の父親が前立腺がんで亡くなりました。
調子が悪くなり倒れて病院で亡くなる直前に前立腺がんだったことがわかりました。
その息子である彼が、父親が前立腺がんで亡くなり、自分も前立腺がんの検査を受けてみようと思い受けた結果、癌が発覚しました。

(貧しい人が多いので、日本のようにすぐに病院で診てもらう人は少ないです。)

それが今年の3月~5月の間だったと思います。

この写真はその彼の足のむくみで、1年前から足がむくんでパンパンだったそうです。


この写真は今日届いたもので、今年の5月末にもらった写真は、この倍位の大きさに足がむくんでいました。その時の写真ですが、削除してしまって出てきません。色ももっと紫でした。

彼がMMSを飲み始めたのは前立腺がんがわかった今年の6月頃からです。それまでにもMMSを飲んで症状が改善された経験もあり、それに知り合いだった為、すぐに連絡をくれました。そしてMMSを渡しました。

それから時々連絡がアプリで来るくらいでしばらく音信普通だったのですが、2ヶ月ほど前に聞いた時、前立腺がんに関係する排尿などのトラブルは、飲み始めてすぐにすべておさまったそうですが、足のむくみだけは治らなかったそうです。

なぜなんだろうと思っていましたが、その理由がわかりました。

MMSを6月頃に渡してから、MMSを飲むことは飲んでいたそうですが、必要量を飲んでいなかったそうです。毎日飲めていなかったそうです。

ここは日本と違い、まだまだ貧しい国です。貧しい層の人たちはその日食べるものがないことも多いです。そして飲水を買うお金もなく、MMSを雨水を浄化するのに消費していたそうです。そして空腹なことが多かった為、MMSを毎日思うように飲むことができなかったそうです。

確かにMMSを空腹で飲むと、かなり吐き気がして、実際に吐いてしまいます。1滴程なら大丈夫だと思いますが、5滴以上を空腹で飲むとほぼ吐いてしまいます。

そのような理由があったとは知らなかったので、9月に保存がきく食料品をまとめて送りました。

そして追加のMMSも送りました。

空腹になることもあまりなくなり、MMSを毎日必要量飲めるようになったら、足のむくみが写真のように改善されたと送ってくれました。

このことから、MMSは少量では効果があまり出ないということがわかりました。

肝心の前立腺がんですが、本人も詳しい状態はわからないそうですが、医者からはステージ3だと言われたそうです。

その後は一度も病院に行くことがなく、今どのような状態なのかもわかりません。

何度も書いていますが、貧しい人たちは病院で検査するお金を工面するのも大変です。だから癌だとわかっても、何の治療もできない人も多いです。反対にお金がある人は、アメリカで治療が受けれる保険というのも出ているので、アメリカで手術や治療を受けています。

もう少し彼にMMSを飲んでもらい、近いうちに癌はどのような状態なのかを検査してもらおうと思っています。

もともとオンラインショッピングは、ここで貧しい人たちにMMSを無料で配りたいと思い始めました。そのための資金を売上から得ていたのですが、子供も小学生になり無料配布活動の時間も取れなくなりオンラインショッピングを3年ほど休んでいます。

ですが、MMSの無料配布だけではなく、検査代を助けたりすることもできるとわかりました。

また何か活動を始めるなら、オンラインショッピングでMMS販売を再開しようかと思います。液体は梱包が大変なので、亜塩素酸ナトリウムの粉の状態での販売しようかと思っています。

また何か分かれば、ここに書きたいと思います。
2019/11/11 06:00 | 固定リンク | MMS